新規顧客開拓を効率化させる営業支援クラウドツール

新規を仕組みで売上アップ 新規営業ビルダー

お電話でのお問い合わせ:
03-5312-6833
受付時間:
平日10:00~18:00

導入事例

導入事例インタビュー

株式会社クルール・プロジェ 様

「ママと家族の笑顔をつくる」をビジョンに掲げ、家族と企業と地域を結ぶ架け橋の役割を担い、商品や情報を通して、それぞれの距離を縮めるお手伝いを氏名に活動されている株式会社クルール・プロジェ様。それまでの営業活動が、「新規営業ビルダー」の導入により、社内にどのような影響をもたらしたのか、事例を交えてご紹介させて頂きます。

導入に至る背景・課題

― 新規営業ビルダーを導入する前に抱えていた課題や導入のきっかけを教えていただけますか。
導入前の課題として、大きく4点ありました。その4点とは、①売上・原価の先行管理が全くできていなかった。②営業定量評価:営業スキルの標準化③クライアント情報の共有、それに伴うアドバイス④社内情報共有ツールがバラバラ、など結局各担当が口頭ベースやりとりしてました。
― ありがとうございます。その課題は、「新規営業ビルダー」導入後、どうなりましたか。
売上・原価管理に関しては、全社・部署毎・チーム毎に先の案件まで登録管理ができるので、数ヶ月先の見込み管理まで簡単にできるようになりました。また、営業スキルの標準化という部分でも、TOP営業マンの受注ノウハウの共有や、トラブル時の対処策など共有・履歴化ができるため、全営業の知見となっています。また、同時に、「拍手」機能、コメント機能、メーリングリストを活用した受注情報のリアルタイム共有など、社内コミュニケーションの活性化にも大変役に立っています。

導入前の課題

  • 売上・原価の先行管理が全くできていない
  • 営業定量評価、営業スキルの標準化ができていない
  • クライアント情報の共有、それに伴うアドバイスができていない
  • 社内情報共有ツールがバラバラ

導入後の効果

新規営業が仕組み化されることで・・・

  • ●数カ月先まで見込み予測が可能に!
  • ●成功事例・失敗事例の共有で営業の知見化!
  • ●受注速報や、トラブル速報などリアルタイム共有における共有
  • ●コメントや拍手機能によるコミュニケーション活性化

2.導入後の利用浸透へ向けた工夫

― 導入後、利用促進・浸透に向けて工夫されていることはありますか。
    元々バラバラのツールが存在していたので、営業管理、スケジュール管理は、全て新規営業ビルダーを使用することで、使わなければならない状況を作りました。

3.今後サービスへ期待していること

― 今後、新規営業ビルダーへ期待している機能やサポート内容などありますか?
    まだまだ、フル機能を使いこなせていないため、フル機能使いこなせるようになっていきたいと考えています。そのためにも、引き続き、来訪やWEB会議などでのサポートをお願いできればと考えております。

株式会社クルール・プロジェ
http://couleur-projet.co.jp/
事業内容 子育てママのライフスタイルを応援する情報誌「クルール」の発行、広告・販促物・イベントなどの企画・制作etc
従業員数 15名(2017年11月現在)
導入時期 2013年7月〜

新規営業ビルダーについてもっと詳しく知りたい!

5〜20名の中小企業、中小営業組織が多く利用する
新規営業ビルダーについて、詳しく知りたい方はコチラから