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新規を仕組みで売上アップ 新規営業ビルダー

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新規営業を成功させるための
クラウド機能

新規営業を成功させるための新規営業ビルダーの機能を紹介します!

「変化自在」はアタックリスト管理機能

新規営業において、アタックリスト管理は非常に重要です。
常にアタックリスト追加やリストの編集が発生します。
私たちは、「リスト7割、タイミング3割」理論という「良い(ターゲット合致した)リストに対して、タイミングよくアプローチしていれば新人営業マンでも受注ができる」という考え方で、
営業マンに依存せず、誰でも売上を上げられる、という考え方です。

リストを「管理A」、「管理B」、「管理C」に分類し、それぞれのアタックリストに対して新規営業ビルダーを活用して、タイミングを逃さず定期アプローチを行う事ができます。


しかし、こんな新規リストの管理をしようとすると、なかなかうまくいきません。

  • □ 同じ会社にテレアポしてクレームになった
  • □ リストの重複があり、情報が分散してしまっている
  • □ 汎用ソフト(Excel等)でリスト管理していると 同時編集ができない
  • □ 他システムでリスト管理していたら重くて使えなかった
  • □ ちょくちょく新規リストを追加するスタイルなので管理がしにくい

そこで新規営業ビルダーでは日々変化し続けるリスト管理に対応した、変化自在なリスト機能を実装しました。
共有しながら編集可能、一括登録、一括出力、リストクレンジング、重複排除などなど。しかも、そのリストに対してすぐにテレアポをかけられるテレアポモードもあります。各リストに対して定期接触してリードナーチャリングを行なうことができます。
リスト管理機能を駆使した結果、新規の受注率が急増し、ある広告会社では社員の8割が未経験者で売上30%増を維持することができました。

商談力を向上させる情報共有とは

「営業の情報を共有」することで、全員の力を結集して営業することができます。
「営業の履歴を活用」することで、引き継ぎリスクを減らしたり、効率良いアポを取ることができます。
ここまでは理屈としては分かるのですが、なかなか情報共有はうまくいきません。
なぜなら、「面倒だから」です。

そこで、新規営業ビルダーは「すぐ閲覧」「すぐ使えて浸透」できるUIを、
実際に利用する営業マンから徹底的に吸い上げて、数年間コストをかけて修正を続けて来ました。


新規営業ビルダーを使用するまでは、情報共有をしないことが当たり前でした。

  • □ 各営業マンがどんな 商談を行なっているのかわからない
  • □ 売れる営業マンのノウハウが共有されていない
  • □ いつまでたってもトラブルの量が減らない
  • □ 似たような案件の解決事例を利用していない
  • □ 教育ができておらず、売れない営業マンは売れないまま

属人営業を続けていた結果、トップ営業マンの退職で減収減益という、非常に苦い経験をしました。そこで、弊社は気が付きました。「営業マンだよりの営業はリスクが高い」
それから、徹底して情報共有文化を創りあげました。もちろん、初めは新しい文化に抵抗感がありましたが、そこは、様々な施策と情報共有を促す仕掛けで乗り越えることができました。
情報共有文化結果として、ある営業が会社の新卒が粗利1800万円/年を達成することができました。このUIは触れてみなければわかりません。

受注率を最大化するヨミ管理

新規営業ビルダーでは、受注確度(ヨミ)毎に「確定」、「Aヨミ」、「Bヨミ」、「ネタ」などに分類して、
管理をすることができます。

どの見込み顧客に対し、注力して、いつまでに何をすべきか、というアクションを確定すること、どの見込み顧客案件は、後回しにするのか、現在の数字はどれくらいか、これをリアルタイムに把握できます。


ここまでは理想的な管理方法なのですが、新規営業を行なっている皆様、「上手く管理はできていますでしょうか」。

  • □ いつもヨミがずれる
  • □ 営業会議はうまくいっていないチームを責める会議になっている
  • □ 会議資料を作るのに時間がかかる、トラブル会議が長い
  • □ 来月、再来月の見込がすぐに分からない
  • □ どこにいくらの見積もり

上記の状況が悪いとはわかっていても、どう改善すれば良いのかわかりませんでした。もちろん、経理システムや案件管理システムはあるものの、もう一歩手前のころころ数字が変わる見積もり段階から管理をしたかったのです。
日々、変わり続ける見積り、受注後にも変わる仕入額、いちいちシートをダウンロードしなければいけないシステムでは新規営業のヨミ管理には耐えられません。
それであれば、新規営業専用のヨミ管理、売上管理を行うべきです。新規営業ビルダーでは、上記のお悩みを解決できる機能があります。
頻繁に変わるヨミを把握し、結果として、当社のグループ会社は増員をし続けながら、3年で売上3倍を達成しました。

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